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コネチカット観光(CT) ブログトップ
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コネティカットで一番大きな・・・ [コネチカット観光(CT)]

、とやらを鑑賞。
我が家から車で20分くらい北に行った場所にあるのだ。

ついでに、New EnglandはMaple Syrupで有名なので、
州にHPに載っていたSyrup屋を訪ねることに。

とりあえず、あまり大きさが伝わらないかも知れないけど、州で一番大きな木。

そしてその幹。

いやー、しかし大きかったです。それ以外、感想は無いけど・・・。

その近くを流れるFarmigton River。アマゾン川みたいな色に見えるけど、
近くで見ると、相当澄んでます。うーむ大自然満喫。カヌーとかカヤックとかできそう。

そして散々山道を迷った挙句、Maple Syrup屋は探せず(泣)
次回にチャレンジ。



徐々に紅葉が始まった木々。上のほうから、赤くなったり、写真の木みたく
黄色くなったりしてるよ。楽しみだ~。

~そしておまけ~


D氏の学校の先生のお勧めで、Financial Timesという新聞を購読することにしました。
暇人の私的には、読み物が増えること大歓迎。
ちょっと経済に偏った内容で、日経新聞みたいな感じだけど、結構楽しい。

新聞の内容はともかく、
新聞購読を学校で申し込んだみたいなんだけど、相当字が汚いD氏。
新聞屋が住所は読めたものの、名前が解読不能だったみたいで、
新聞に印刷されていた宛名が

Daize Veaks

という名前になってたって。
しかもドアナンバーが書かれてないから、1Fの集合郵便受けの前に放置されてるし。

なぜか自動的にアメリカ人っぽいLast Nameをゲットした我らであった。





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マークトゥエイン ミュージアム ( The Mark Twain House & Museum) [コネチカット観光(CT)]

Hartfordに唯一ある観光スポット、マークトゥエインミュージアム。
マークトゥエインとは、ディズニーランドのアトラクションにもあるけれど、
『トムソーヤの冒険』の著者であり、
Hartfordを拠点に執筆活動をしていた有名な作家である。

そしてとうとう、ミュージアム見物に行ってきたわけである。
351 Farmington Ave Hartford, CT 06105
こちらがWeb ページ。なぜか日本語もある。


全く期待してなかったけど、行ってみるとかなり楽しい。
結構新しい建物に、数々の展示物、彼の一生を描いた映画まで上映されている。

入場料、一人$13で40分程度の説明ツアー付。

我らのツアーは15名。結構年配の方々が多かった。

ガイドの説明を受けながら、別棟のマークトゥエインの家へ。


この建物が彼が執筆活動をした家。
ミュージアム内で上映されていた映画によると、
当初はNY州に妻と住んでいたけれど、当時アメリカで一番栄えていた
Hartfordへ引っ越してきた、という話。

え、1800年代後半には、この辺りが全米No1の都市だったなんて、
信じられないけど・・・・。

残念ながら、家の中は撮影不可。
3F建てのこの古い邸宅。中も、ものすごい素敵である。
現代に至るまで、アパートとして、図書館として、普通の一軒家として
数々の人々に利用されてきたそうだが、家具や食器などそのままで残っており
彼が過ごした時代そのままで、きれいに保存してある。

重厚な家具や、センスの良い壁紙、暖炉など、アメリカ文化というよりは
イギリス、ヨーロッパの文化を感じさせる細かい彫刻や細工は
必見である。

博物館内には、お茶やランチができるカフェがあり、
我ら、久しぶりの外食ランチ。
これが、結構美味しかった。サラダのドレッシングは赤ワインドレッシングでどうぞ。

で、帰ろうと思ったら、すごい土砂降り。
家を出るとき、ちょうど小雨が降っていたから、傘を持っていたんだけど、
午後からすごい雨。
車のワイパーを最強にしないと、前が見えないくらいの雨だったぞ。

フリーウェイも水浸し。ノロノロ運転したけど、結構怖かった~。
せっかくの紅葉が週明けには、ハゲになってそう。

早く写真撮らなきゃ!!


 


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Blue Back Sqare in West Hartford [コネチカット観光(CT)]

という名の新しい商業施設がWest HartfordにOpen。 Crate&Barrelや、Barns&Noble や映画館とかThe Cheesecake Factory などの有名ショップが集まる一大商業施設。 こっちに引っ越してきてから、ずーっと道路もコミュニティーも工事中だったんだけど、 最近ちょろちょろと店がオープンしたらしい。 まだ前の道は工事中だったりするんだけどね。 で、昨日病院の帰りに、その一角にある、Whole Foodsという オーガニックスーパーへ行ってきたわけだ。 チェーンだからCAにもあると思うんだけど、たまたま近所に無くて、 今回初めて行ってみて、かなり感動。 新しいお店だからだと思うけど、陳列も綺麗で、商品も美味しそうに見えちゃう。 中に寿司バーがあったりして、本格的な寿司が売ってるの。今度買いたいくらい。 きのこの種類も豊富で、しいたけが大量に売っていたのに感動。 で、魚や貝も新鮮そうで、対面式のショーケースに入ってる。 魚貝類を買うなら、この店が一番だ。 未だに美味しい肉にありつけない我らは、 とりあえず新しいスーパーで、牛肉薄切りと豚肉を購入して 次回も買うかどうか、味を吟味する。 New Englandといえば、Maple syrupだけど、 棚一面の売り場には圧倒されちゃった。 あとランチとかのお持ち帰りに適したお惣菜も盛りだくさん。 スープとか焼きたてピザとか、見てるだけでヨダレでちゃいそう。 久々の魚介類に感動した我が家のメインシェフD氏。 日本だと規格外にでっかいアサリを一袋購入し、 早速、得意料理を作ってくれたのだ。 料理上手の母上直伝のボンゴレで、18番料理だそうだ。 めちゃくちゃ美味しかった~。ご馳走様。 で、買ってきた肉の評価は、牛肉 △ 豚肉 ◎ アメリカで今までに食べた豚肉の中で、一番美味しかった&安かった。 ってことで、豚肉を買うなら、Whole Foodsで決まり。

さらには、なぜか Kirin 一番絞りビールが特売していたよ。 普通の米系スーパーでは売ってないのに。 日本のビールを買うのもここだな。 この新しい商業施設は、また今度じっくり散策する予定。


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ハートフォード観光 [コネチカット観光(CT)]

今日はすっごい暖かかった。 なんと日中56F 13℃もあって、コート無しで楽々歩けちゃう感じ。 昨日、突然D氏が、「よし、Washington DCへ行こう!」と言い出した。 「久々の遠出だね~」と目を輝かせた私だったけど、 朝、私がジムに行ってる間にすっかりやる気がなくなったらしく、中止に。 全くマイペ君には振り回されてばかりだよ。 調べたら、車で6時間半もかかるっていうじゃない。そりゃやる気が無くなって当然だ。 代わりに提案されたハートフォードダウンタウン観光が、今日実行されたわけだ。 まずはこちら、State Capitolという州議事堂。 1879年に建てられたもので、大理石と御影石の建築物だとか。 黄金のドームと、その下には彫刻があって、ヨーロッパっぽい建物だったよ。 そしてここが最高裁。 この門がThe Soldiers & Sailors Arch。 1886年に建てられた門で、現在は一方通行の道路をまたいで建ってるのだ。 門の中に扉があって、そこから冷気が流れてきてた。ちょっと怖い・・・。 で、この建物は、Bushnell Parkの一角にあるんだけど、 そこから観たState Capitol はこんな感じ。 そして、これが、Travelers Towerと呼ばれるタワーで、 保険会社のTravelerのビル。(真ん中) 天井がピラミッド型で、一応ハートフォードのスカイマークらしい。 この公園から、さらにダウンタウンまで行こうと思ったところで、大雨が・・・ そしてさらに、妙なおばちゃんに遭遇。 彼女、ガソリンが無くなって困ってるとのこと。 自分はナースで家に電話してもつながらず、 クレジットカードがなぜか止められてて使えないから、 1ガロンのガソリン代が欲しいと言いながら寄ってきた。 見た目普通の人っぽかったし、本当に困ってるんだろうと思って 1ガロン分$3を差し上げた。 どうもありがとう!と言って立ち去っていったけど、 たまたま立ち去った方向が我らと同じで 結果的にあとをつける形になってしまったんだけど、どうも挙動不審。 車に向かうわけでもなく、公園内を闊歩してたし。 というわけで、あのおばちゃんは一体なんだったのか?という議論で 帰りの車内は持ちきりだったんだけどね。 まあ脅されて、怖い目に合わされるよりマシだということで結論づけたけど。 ちなみにUnion Stationというアムトラックの駅もいったんだけど、 とても駅と思えないほど薄暗く、怖い感じ。 ちょうど電車が駅に入ってきたんだけど、人影もまばらだし。 ちなみにダウンタウンの見所の半分くらいしか、見れてないと思うんだけど、 とりあえず第一回はこれで終了。


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馬に惹かれて [コネチカット観光(CT)]

行ってきました、ぶらり一人ドライブ。
フリーウェイを走ってると、馬がたくさんいる牧場らしきものが見えてて、
ずーっと気になっていたので。

今日は雲ひとつ無い晴天。
雪の反射で、なんだかすごい明るい。気分まで明るくなってくるよね。




どこまでも続く線路も雪景色。

そんで、ウロウロしつつ、目的の馬がたくさんいる場所へなんとかたどり着いたけど。

解説なしでは、子犬のように見えてしまうくらい小さい馬。
私有地になってて、立ち入ることができなかった。
そして望遠機能の無い私のカメラでは、
これで精一杯の接写。意味ねぇ~。

せっかくなので、常日頃気になってた場所を探検。
馬牧場から南へ少し下った場所にある、気になる場所その2。
Great River Park。
Connecticut Riverという川の対岸に、
Hartford Downtownを一望できる公園。
これもフリーウェイを走ってて、見えてた場所。

あと、馬牧場を探してたときに、偶然見つけた素敵な教会。



レンガ造りの荘厳な感じの教会。
Visitor Welcomeって書いてあったけど、
ちょっと入りづらい雰囲気。なので、外側だけ見学させてもらって退散。



New Englandって建物がどれもこれも古くて、趣があるのよね。
レンガ造り&煙突&広い庭っていうのが、3大共通項のような建物の数々。

これが雪景色とマッチすると、それはもう美しいのだよ。


東京Walkerならぬ、New England Walkerなんていう雑誌があったら
まだ知らない場所が色々探せて、情報収集できるから面白いのにな。

実は、知らないだけで、あるのかも・・・。


~お知らせ~

So-netブログの長時間メンテがあるそうです。

なんでも高度アクセス解析という機能をはじめ、
いろんな機能がつくそうな。というわけで、
今月は毎日ブログ更新を目指してたんだけど、メンテのため、お休みせざるを得ませぬ。

別に、誰に頼まれてるわけでもないんだけど、
今月もコンプならず。


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マディソン郡の橋を探せ [コネチカット観光(CT)]

もっと冬のConnecticutを楽しもうキャンペーン中。
 
冬だからといって、家でゲームに興じる日々を改善すべし。
そして出不精D氏とベビ子を外出に連れ出すイベントを検索する日々。
 
色々探した結果、キャンペーン第一弾の企画は、
コネチカットにあるCovered Bridgeを見に行こうツアーに決定された。
 
映画『マディソン郡の橋』のような、屋根のついた木造の橋をネット検索で発見。
 
1箇所だけじゃつまらないから、Connecticutをたっぷり楽しめるスポットを
色々周ってみたさ。
 
長編ブログのため、興味がある方のみどうぞ。
 
 

こちらから・・・


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New England Air Museum [コネチカット観光(CT)]

我が家から車で20分強、International Airportがある。

その名もBradley International Airport。

 

 

もちろん日本直通便は無いけど、ヨーロッパからは直通便が何本もあるらしく、

結構立派な空港なのだ。

元AAパイロットのJimが「素晴らしい空港だ」と言っていたが、

滑走路がすばらしいのだろうか。素人目には、わからないけど・・・。

 

今日は、その一角にあるNew England Air Museumを探検に。

IMGP2170.JPG

ちょうどSouthWestが離陸。

滑走路のすぐ横を通り、Museumへ向かうのだが、

雨が激しく降る中、滑走路を加速するジェット機。すごい迫力だった。

 

DSC04262.JPG

入り口を入ると、早速、飛行機の模型が天井から吊り下げられてる。

 

室内に所狭しと、飛行機が展示されてるのだが、

だいたいが第一次世界大戦、第二次世界大戦で使われた飛行機の数々。

 

DSC04246.JPG

こんな風に、翼が折れる飛行機もあったりする。

 

DSC04240.JPG

ミサイル爆弾を搭載した、アメリカ軍の飛行機。

 

DSC04241.JPG

Connecticutと書いてあったので、思わず撮影。

 

DSC04247.JPG

 

何でも操ってみたい私は、操縦席のデモに興奮気味で。

 

そして、ここで一番迫力のあった展示がこちら。

DSC04254.JPG

第二次世界大戦で、日本中にミサイル 爆弾を投下しまくったB-29。

日本だけじゃなくて、インドや中国へ飛んでいっていたことを残す

B-29の活躍マップがあったりする。

 

ちょっとした旅客機くらい大きい。

 

実は、私が想像してたBー29はもっと小さくて、プロペラが付いてて、

『紅の豚』が操縦してそうな飛行機だった。あまりの立派さにびっくり。

 

D氏が、これはエノラゲイ(広島に核爆弾を投下したもの)だ、とデマ情報を

私に吹き込んだため、てっきりそうだと思って、とりあえず爆弾収納スペースを撮影。

DSC04255.JPG

 

なんか、Jack Hackって名前が飛行機にペイントしてあるな・・・とは思ってたんだけど。

家に帰ってきて調べてみて、違うってことが発覚。

本物のエノラゲイはワシントンにあるらしいぞ。 

 

エノラゲイ本体ではないけど、この飛行機の所属していた58師団は、

日本へも攻撃に来てたらしいよ。 

 

平日ってこともあったんだけど、 

客よりも従業員が多いこのMuseum。

そして従業員はすべておじいさん。きっと退役軍人だと想像するが。

天下り先なのでしょうか。

 

そして、どうでもいい話だけど、Bradley International Airportの名前の由来。

どうやら、ここの土地のをもともと持っていた地主の名前らしい。

飛行場になる前は、タバコ農園だったとのこと。

それをアメリカ軍に売ったんだと。

 

こうやって後世に名前が残るってすごいことだね。

 

 

そんで、毎日こんなにでっかい飛行機が、自分の家の上空を飛んで、

ミサイル爆弾を落とすような日々があってはならぬと、

改めて戦争の恐ろしさを感じた博物館見学であった。

 

※ミサイルは自分で推進用のエンジンと操舵機能を持っていて、

発射した後、目標まで飛んでいって ぶつかるようにできているらしい。

というわけで、B29から投下されたのは、ミサイルではなく爆弾ではないか?と

ご指摘をいただきましたので、修正させていただきました。

(03/05 20:50)

 

 

 

 

 


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Dinosaur State Park [コネチカット観光(CT)]

昨晩から降り続いてた雨が突然止んで、なんだか陽射しが暖かい。

気温もやっと12℃まであがった。

春近し!!

 

最近すっかり不機嫌病になった、昼寝しない、泣き止まないベビ子を連れて

散歩にでも出かけようかな・・・、と思った矢先、

 

「ちょっと待った、行きたい所がある」とD氏。

 

というわけで、我が家から車で20分強、Dinosaur State Park

遊びに行ってきた。

 

 

DSC04279.JPG

うちのあたりは晴天だったのに、ちょっと南下しただけで分厚い雲。

そして、森の中に現れたドーム。

 

これこそが、Dinosaur State Parkのシンボル、展示ルームである。

 

 

 

しかし、期待しないでくれ・・・。


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トロリーミュージアム ~Trolley Museum Connecticut~ [コネチカット観光(CT)]

真冬に、外に出れない日が続いたとき、
コネチカットを楽しもうキャンペーンを一人立ち上げた私であったが、
色々ネットで見つけたわりに、冬季閉鎖の壁に立ちはだかれていた。

観光メモには、春になったら行きたい場所リストが
出来上がっていたわけである。

そして鉄道大好きな私としては、是非優先順位一位で
行かなくちゃならないミュージアムを見つけたのである。

それが、トロリミュージアム
58 North Rd
East Windor,CT 06088

もう、これでミュージアムなんて最後だ、と最後通告をされた私であったが、
またまたD氏にお付き合いいただき、楽しんできちゃったわ。

そもそも、トロリーなんてレールが無いんだから、電車じゃないんだ」と
D氏はまたしても、訳の分からないことを言っていた。

どうやらトロリーバスと間違えていたらしい・・・。

DSC05293.JPG
まず入り口で出迎えてくれたのは、本物のトロリー。
ちゃんとレールの上を走るのさ。トロリーは!!

鉄の世界はこちらから


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Gillette Castle State Park [コネチカット観光(CT)]

もっとコネチカット楽しもうキャンペーンが早くも始動。

蒸し暑い、朝から気温は30℃を超えてたようだが、
行ってきましたGillette Castle State Park

DSC05863.JPG
荘厳な石造りの豪邸。
名前は城となってるけど、城というよりはマンションとして建てられたもの。
あ、マンションって書いちゃうと、集合住宅を想像しちゃうけど、
こっちではマンションっていうのは、豪邸って意味らしいよ。

城の概要だが、
1914年~1919年にかけて5年がかりで20人の作業員を要して
作られた豪邸。

豪邸のデザイン&発注者は、William Gilletteというアメリカ人俳優。
なんでもこの方は、シャーロックホームズを演じたことで有名な方らしい。
DSC05862.JPG
彼はHartford生まれで、あらゆる有名大学、たとえばエールとかハーバードとかで
授業を履修したらしいんだけど、どの大学でも学位が取れなかったらしい。
ちょっとかわいそう。

建物の外側は石造り。
DSC05875.JPG
そして、建物の中は、オークを使った木製。
DSC05865.JPG

この中には47個もの木製の扉があるらしいけど、どれ一つ同じデザインの扉がないそうで。
重い木で作られた扉には、色んな彫りやら細工がしてあって、確かに凝っていた。
城内はフラッシュ禁止だったので、扉の写真が撮れなかった。

DSC05871.JPG
2Fにはゲストルームを含む、Gilletteさん本人の寝室があったり、
3Fには、図書館やアートギャラリーがあったりする。

DSC05873.JPG
彼の数々の展示物の中に、見つけちゃった日本人。
オオサキさんは、ボート担当として雇われてたらしい。
どうやらオオサキさんは、ワシントンDCに桜をプレゼントした都知事の兄弟だそうな。
こんな所に日本人が住んでたなんて、すごいなあと感心してしまった。

DSC05878.JPG
Castleからの眺め Connecticut River。
いい景色だし、開放された窓からは、涼しい風が入ってきてた。
外は炎天下だったけど、城の中は極楽だったよ。

DSC05880.JPG
外にも、石造りのポーチがあったりして。

なんとも立派な豪邸。

お城の入場料は一人$5。
State Parkに行くまでの道も、美しいので、軽くドライブがてら、
楽しめちゃう
お気軽なスポット。
ただし、冬季は閉鎖してるそうです。


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