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こんな事やってます [Volunteer Job in CT]

紅葉が美しい季節です。

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さて、今日は、先日ちょこっとご紹介したボランティアでの仕事の話題。

もしかしたら、ボランティアに興味がある人もいるかもしれないから、
どうやって探したかをまずご紹介。

色んなWeb-Siteがあると思うけど、Volunteer Match という
サイトに登録をして、Zipコードから近所のボランティアを探したよ。

面接してて思ったんだけど、月1回とか、週1回1時間とか、
ほんの少しでも空いてる時間があれば、是非お願いします、という感じ。

ボランティアを探してて思ったけど、ご老人の方とスーパーに行って、
買い物を助けてあげたり、食料を配達してあげたり、
図書館の本を届けてあげたり、話相手になってあげたり、という仕事が多かった。

気分転換と英語の勉強には、もってこいなんじゃないかな~。
やっぱり実際、話す機会、読む機会がないと、英語のトレーニングにならないしね。
ぼーっとTV観てるだけじゃ、上達しないわけでさ。
色んな人と話すことで世界が広がるし、情報も集まるからね。


日本ではボランティアって、そんなにメジャーじゃないと思うんだけど、
アメリカでは履歴書とかにもボランティアの経験を書いたりするんだよね。

履歴書には、学校で取った賞とか、職場でもらった賞とか、ボランティアの経験とかを
書いたりするの。
どれだけ採用を左右するかは知らないけどね。


と、前置きが長くなったけど、仕事内容。

とりあえず、どれだけ進むかわからないけど、3つのプロジェクトにアサインされてます。

その1 Websiteのアップデート
     最初、ゲゲって思ったんだけど、ちゃんとデザイナーさんがいるので、
     そのデザイナーさんに、ここをこのように直したい、と要望を出せばよいらしい。
     かなり昔にWebsiteを立ち上げたそうで、もうちょっと使いやすくて、
     見やすいWebsiteにしたいんだって。
     
     そういえば、こんな授業をUCI時代に受けて、プレゼンをしたことがあったんだよね。
     結構時間かかるのよ・・・。ただ単にこれが変って言っても、どう直すかっていうのを
     画像に落とし込んで考えなきゃいけないから。

その2 PR
     なにせ人手が足りない所なので、新しいサービスを始めました、とか
     こんなイベントがあります、というお知らせを、
         簡単にそしてターゲット層に宣伝したいそうで。
     なので、現在、無料でPress Releaseを受け付けてくれるメディアを地道に探してます。
     情報を持ってる人は、是非教えてくだされ。
     現在判明したのは、地元の新聞会社くらいかな~。

その3 News Letterの改善
     年に2回、e-mailでNews Letterを送ってるそうなんだけど、
     まだ購読者が2000人くらいしかいないんだって。
     この人数を増やす仕事は別の人がやってるらしいんだけど、
     なんでもこのNews Letterの背景のデザインとか、読みやすい編集にしたいそうで、
     この改善もやらなきゃいけないらしい。

と、ざっくり書いたけど、結構盛りだくさん。
正直、これを真剣にやるなら、フルタイムでも間に合わないんじゃないかと思うけど。


さっそく、第一回目の成果物を昨日Directorにメールで提出。

日中はベビ子の昼寝の時間以外、進められないので、
なかなか時間を見つけるのが大変なのだけど。
夜やるなら、お酒は控えめにしなきゃならないし。

いやいやしかし、色々ネットでリサーチできる今ならではの、在宅ボランティア。

そして、サブのボランティアはComputer Assistant。
なんでも来週の月曜日に早速アポが取れたそうで、
パソコンの使い方をレクチャーしに行きます。
ちょっと楽しみでもあり、ドキドキでもあり。

Macだったらどうしよ・・・、絶対教えられないわ。
という不安もあり、ちょっとでも人助けになることができそうで、ワクワク。






        



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新たなミッションと謎 [Volunteer Job in CT]

とうとうこの薄暗くて寒い季節が来てしまった。

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10月だというのに、昼間の最高気温が10℃しかない・・。
しかもどんより曇り空。とうとう来たか。

さて、Marketing Assistantの仕事は在宅で空いた時間にコツコツ続いてるけど、
もし良かったらオフィスで仕事してみないかしら?とまたまたオファーをもらった。

いや、時間帯にも寄りますけど、と言ったら、
都合のいい時間だけでも来てくれればよいわよ、と言ってくれたから、
早速新たなミッションを確認しに、オフィスへ出向いてみた。

なんでもBilling Divisionという請求を担当する部門にて
欠員が出て仕事が回らなくなったそうで。
仕事が溜まりに溜まってどうにもならなくなって、すぐにヘルプが必要だったようだ。

とりあえず午前中の2時間だけ、ということで出向いて説明を聞かされた。

指定された部屋へ行って見ると、机の上に山積みになったクライアントの請求書、
早速それを入力された伝票の日付とクライアントごとに分けられたファイルに仕分けする
ファイリング作業を黙々と続けた。

やっと全部終わるかな、というくらいになって
「それじゃこれも、お願い」と当初あった量と同じくらいの量を追加で渡された。

最初にすべて渡さないところが憎いところだが、それもしょうがない・・・。

結構集中してやったら、時間が経つのがあっという間でびっくりした。
いかに現在暇な生活を送っているか、しみじみと実感。

そして時間が終わる頃、Directorが登場、
本当に助かるわ、これからもよろしく、と
次のミッションを指令され、今日は終了。

なぜかオフィスにおばちゃんしか居ないのも気になるところだし、
同じ部屋で仕事してるSusanというおばちゃんが
常にスイカを食べてるのも気になる。

そしてスイカをすべて食べ終わった後、私より先に帰っていった。
スイカ中毒・・・?。

正直、請求部門に1ミクロンも興味が無いけど、
一つ一つ勉強、そして恩返しだと思ってがんばろうっと。

そしていつか、Susanのスイカの謎を解くと心に決めた初日であった。


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忘れるもんです [Volunteer Job in CT]

またまたボランティア先のコーディネータから電話が入った。

Billing DivisionでExcelを使える人を探してるんだけど、
ファイリング以外も手伝ってもらえないかしら?という依頼であった。

いいですよ、もちろん、と引き受けて、向かったボランティア先。

Directorからびっしりと支出記録が書いてあるフォルダを渡され、
ある特定の支出のみ簡単に見られるデータを月別に作ってくれないかしら?と
依頼された。

彼女が集計に使う項目を確認して、早速作業に取り掛かる。

そもそも、以前日本で勤めてた会社で、Excelなどでデータ分析もしてたし、
インターン先でも英語ソフトのExcelに苦労しつつも、なんとか使ってたので
全然大丈夫でしょう、と思って大枠を作って、計算式を入れて・・・と思ったら。

すーっかりやり方を忘れてる・・・・。

他の人が簡単に入力できて、変な数字が入らないように
データの入力規則を作っちゃおうって思ったら、あれ?あれ?、どうやるんだっけかと。

絶対Dataっのところから入るってのは正しいはずだけど~~と。

うーん、と悩んでいる間に3人の人から話しかけられ、
「あら、今日はパソコンでお仕事なのね」
「苦労してるみたいだけど大丈夫?」
などと疑いの目?を向けられて、恥ずかしい。

今までの経験から語ると、
アメリカ人は大して出来ないことでも、できます、と自信満々で答える人が多い。
Excelは使えるかしら?と確認されて、もちろんできます、と答えたけど、
こんなオロオロしてたのを見られたら、
「あなた、本当はできないじゃないの?」と自信満々のアメリカ人に思われたのではないかと
謙虚な文化の日本人的には、ダメージがでかかった。



日本語ソフトならたぶん10分もかからず、出来るところ、1時間もかかってしまった。

あらゆる試行錯誤を繰り返し、これでもなかった、あれでもなかったと、
試すこと数十回、やっとどれだったか思い出した。
結局、まあまあな出来に仕上がったので、早速データエントリーをして、
最後のAmountを確認したら・・。

10月の〆の数字、Directorが計算した数字と合わない。
元データから自動で引っ張ってくる計算式が違うのか、と見直したけど
何度見直しても、計算式は正しい・・・。

もしや、と思い電卓で計算したら、私のファイルが正しい。
彼女の数字が違ってるんじゃん。

適当だな~、そんなんでいいのか、と思ってしまった。

終わりました、と終了報告をして、
実は数字が間違ってるのを発見したんだけど、という話をしたら、
OK、あとで見とくわ、とさら~っと流されちゃった。

なんだよっ散々見直したのに。

ダメダメ、こんなんでイラっとするようでは、社会でうまくやっていけない。

しばらくボーっと社会に触れず過ごしてきたから、
仕事ってどんな感じだったのか、すっかり忘れてた。
そうそう、こういう無駄なイライラが多いんだったと。

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ちなみに、これが職場。

こんな感じのレンガ造りっぽい建物が4つぐらいあって、敷地内にダンキンもあって
すごい数の駐車場がある。

フロア内はすべて小さく仕切られたお部屋になってて、
みんなそれぞれオフィスを持ってて、
ランチなんかもオフィス内で黙々と食べて、部屋が食べ物の匂いで充満してる。

日本だとちょっとありえないくらい、贅沢に場所を使ってる。

日本でせせこましく、長机に肩を並べて仕事してた頃が懐かしい。
そういうのも、忘れちゃうもんだな~。






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どこまで無料? [Volunteer Job in CT]

Holiday Seasonですが、ボランティアに休みなし。

Billing Divisionで保険会社に請求を担当している人が
家庭の事情で会社に来れなくなってしまったらしい。

Directorから、彼女がしばらく来れないから、
実際にシステムを使って、請求の仕事を手伝ってくれないかしら?と
依頼された。

Pro-Aceというシステムで、
どの人がどのお医者さんに、いつ、いくらの請求金額だったかを
入力するシステム。
何十個も入力しなきゃいけない項目があるんだけど、
一番悩むのが名前・・・。

ファーストネームから男性か女性かの性別を判断して入力。
これがまた、よくある名前だったらわかるけど、
男か女かわからん名前が多くてさ。
性別がわからないときは、彼らが送ってきた申込書みたいな紙で
情報を探すんだけど、ハンドライティングが汚すぎて読めないし・・・。

性別が判明したら、再度名前の確認をするんだけど、
父ちゃんと息子で同じ名前をつけてる人が多いので、
ミドルネーム以外全く同じ名前じゃん!!という人もいて、かなーり悩む。
しかもシステムではミドルネームを管理しないので、
さらに他の書類にて、どっちがどっちかを確認しなきゃいけない。

何度も何度も、そのたびに、同じ部屋のSusanに確認。
「そのうち、かかってる医者の名前から、誰が誰かわかるわよ」と
言われるけど、慣れるまでに何年かかるやら・・・。


で、先週Billingの仕事を終えて、帰ろうとしたとき、
コーディネーターの人とばったり廊下であった。

質問があるんだけど、というので、部屋まで着いていったら、
質問じゃなくて、お願いごとだった。

これをすべてWordの文章にして欲しいの、と渡された1冊の冊子。
50ページくらいあるんだけど、ほとんどがスキャナーで読み込まれた文章。
写真とか図とかも、きれいにしてWordにはめ込んで欲しいそうで。

期限も無いって言われたから、いいけどさ・・・。


なんだか結構盛りだくさんになってきたから、
こっそりバイト扱いにしてくれたらいいのに・・・と
最近ケチ根性が出てきちゃった。

そういう人はボランティアなんてやっちゃダメだよな。



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Unemployed workshop [Volunteer Job in CT]

いやいや~不況ですね。

といっても、いまいち実感の無い私です。

不況だ、不況だとあおるのはやめて欲しいとおもう今日この頃。

私のボランティア先は、年間でかなりの金額のDonationを受けているので
Layoffされてる人もみかけないし、切羽詰った感じは一切ない。

Billing Divisionで、データベース上の支払いの確認をしたり、
Donationのチェックを取り扱ったり、
銀行口座の残高チェックをやってるけど、いやいやすごい金額だ。
桁が違いすぎて、いまいち良く判らん。

ボランティア先には、どうやら6人程度のボランティアがいて、
3人程度が早朝や深夜の受付をローテーションしていて
私も含め2人がBilling  Divisionにいるみたいだ。
私はMarketing Assistant 、Volunteer Coordinator's Assistant
Billing Assistantとなぜか3つの部署のアシスタントをやっている。

今、Billing Divisionで欠員が出ちゃってるから、
作業的にはBilling がメインになってるんだけどね。

MarketingがUnemployed Workshopという、
解雇されちゃった人とか、仕事を探している人に対して
セミナーを企画して、開催することになった。

オンラインでセミナー参加の登録をするシステムを作ったそうで、
そのシステムから送られているデータを、一覧にして欲しい、
という依頼があってその作業をやったわけである。

住所、名前、連絡先、メールアドレスなど一般的な個人情報、
さらには、どういう産業で働いていて、何を担当していて、
どのくらい前に解雇されたか、
そして誰がどの曜日のセミナーに登録しているかを一覧にしてみた。

まーそしたら、すごい数。

中には10年間、職がありません、という人もいるけど、
多いのはやはりサブプライムから派生する金融ショックで、解雇された人。
昨年の11月、12月に解雇された人が大半。
ここHartfordは保険の街なので前職がInsuranceという人が本当に多い。

単なる1団体が実施するセミナーだから、
本当に一握りの人しかエントリーしてないと思うけど、
しみじみ、不況下での職探しの厳しさを目の当たりにした瞬間であった。

ま、あと面白いな、と思ったのは、Unemployed Workshopの中で
面接のテクニックを教えます、みたいな回もあったり、
実際のJob Fairを開催したり、
多岐に渡って様々なシチュエーションの人を助けるような構成になっている。


私が働いてる会社は、あまりに事業が多岐に渡っていて
いまいち何がメインのサービスなのか、ピンと来ないけど、
患者さんがいたり、お医者さんがいたり、カウンセラーがいたり、
保険料金を払えない人をヘルプしたり、食糧援助したり、
体が不自由な人に食料を届けたり、お年寄りの買い物の手伝いをしたり、
母子家庭や父子家庭の子供に対してカウンセリングしたり。

ま、面倒くさくなったから、一言で書くと、
世の中には色んな会社があるってことだね。

良い社会経験をさせてもらってありがたい。

とにかく、今、職があるみなさん、是非大事にしてください。








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セラピードッグ [Volunteer Job in CT]

ボランティア、英語で発音すると難しい。
何回か通じなかったことがあり、苦手意識がある単語の一つ。
日本語でも同じように使うから、余計発音が悪くなるのよね。
ヴォゥレンティーア、と口を大きく開けて大げさに発音すると結構通じる。

ま、そんなことはいいとして・・・

ボランティアに行くたびに、どんな仕事を何時間やりました、という
日報を提出しなくてはならない。
提出先は、ボランティアコーディネイターの部屋。

今日、自分の仕事が終わった後、日報を提出しにコーディネイターの部屋へ。
いつもはドアが開いてるのに、めずらしく閉まっていた。
トントンとノックすると、コーディネイターが在社していたらしくドアを開けてくれた。

それと同時に、2匹のワンコたちが、ニコニコ笑いながら出迎えてくれた。

すごい人懐こいワンコたちで、可愛がられることを喜んでくれた。
ワンコ達、ただ遊びに来ただけかと思っていたら
『セラピードッグ』として、お仕事中だった。

ま、言葉だけで容易に仕事内容は想像つくけど、
病院とか、老人ホームとか学校とか、大きな災害の被災地などで
人の心を癒すお仕事をしているワンコたち。
色んな種類のワンコがいるそうで、人懐こい、忍耐強い、お利口、
人間に危害を与えない、など共通の特徴を必要とされるらしい。

人と遊ぶことが大好きなワンコちゃんたち、
いい子いい子してあげたら、すごい喜んでた。
それ以上に、自分が久しぶりにワンコに触れて嬉しかった。

これぞまさしく、セラピードッグに癒されたという感じ。

その場を立ち去りたくなくて、随分一緒に遊んでもらってしまった。

いいな~めちゃくちゃ癒された。

いつか、ワンコと暮らしたいな~。
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ありし日のソッチ。


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We'll Miss You [Volunteer Job in CT]

良く晴れた水曜日、最後のボランティアに行ってきた。

ボランティアを始めて数ヶ月、おかげで生活のリズムが作れるようになり、
たくさんの人たちと接する機会も増え、
とても良い経験をさせてもらった。

病気でお休みしていた人の代わりに、色んな仕事をさせてもらったし、
年末なんかは、忙しくてエクストラで週3回出たこともあった。

何かを教わったり、教えたり、インタラクティブに話する機会が増えると
ボキャブラリーも増えるし、言い回しのバリエーションも増える。
CAに居た頃から苦手だった電話だって、おかげで随分慣れた。
最初は在宅ボランティアのつもりだったけど、結局オフィスに行って仕事をするようになり、
それを快く送り出してくれたD氏にも、改めて感謝なのである。

この日もいつもどおりオフィスに着いて、月末にいつもやってる仕事をしてたら、
コーディネイターのリンが、
「ちょっと、緊急事態が発生したの、私のパソコンを見に来て」というから、
作業を中断して、急いで部屋へ行ってドアを開けたら

サプラーイズ

と大合唱。

みんなで部屋に集まってくれてて、今までありがとう、とクッキーを用意してくれてた。
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もっと一緒に仕事がしたかったわ、と言ってもらって
マーケティングディレクターからは、有給で雇いたかったので、
コネチに残るなら、うちで働いて欲しい、と言ってもらった。

え、Visaサポートしてくれんの??

きっとアメリカ人だから、知らないと思うけど・・・。
ビザサポートが必要だよ、って言っておいた。

でも戻ってきたら、雇ってくれるって。
いや、ここは寒すぎるので、東京者には厳しいです。


ま、どんな経験でも自己満足にしかならんのだけど、
ボランティア、本当にやって良かったと思う。

最後にたどり着いた、私なりの意見。
英語が通じなくったっていいじゃん、聞きなおされてもいいじゃん、
もう一度言い直せばいいじゃん、間違ったっていいじゃん、
案外、ネイティブの人の方が理解してくれるんだよね。

とにかく、何かを伝えるには、ニコニコ笑ってわかったふりするより、
聞きなおし、言い直し、最後には、意思疎通することが大事なんだよね。


日本の就職で使えるかわからないけど、推薦状を書いてもらった。
nonchiは、エネルギッシュな人です、と一番に書かれてた。
どこにいても、私のキャラは普遍。








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